社員ブログ

Aのイクメン日記 2012秋
9月/27th/2012

娘の小学校入学のタイミングで始まったイクメン日記も

4度目の投稿になり、小学校生活2年目も2学期の

折り返しにきています。

前回の投稿でお話した初恋のM君が4月に転校し、

いつも引っ張ってくれていた彼がいない学校生活を

心配していましたが、2年生になって新しい友達もでき、

学校生活は楽しいようで一安心しています。

 

そんな彼女と、休日の午前中には2人だけの

時間を作るようにしました。

2人だけの時間を作り始めると今まで知らなかった

彼女の一面を発見することができ意外と楽しい時間になっています。

例えば、彼女が将来就きたい職業ランキングの

第1位は意外に‘ トリマー ’だったり、第2位が‘ 美容師 ’、

第3位が‘ 雑貨屋の店員 ’だったりと、

今まで知らなかったことをいっぱい話してくれます。

又、母親の誕生日にはバースデイパーティーを企画して、

何週間も前から料理のレシピを考えて、ネットで調べたキッズレシピから

サプライズ料理を作ったりと、2人だけの秘密を共有することも

できるようになりました。

2人の時間を作ったおかげで娘の成長を少し体験させてもらっています。

 

あと、どの位こんな関係が続けられるか分かりませんが、

貴重な父娘の休日を少しでも長く続けられるよう頑張ります。

 

 

 

やばいくらいドロドロ 源骨ラーメン 
9月/20th/2012

こんにちは しのしのです。

今回で4回目の投稿ですね。

第1回ラーメン、第3回カレーに引き続きまたまた食べ物ネタです。(第2回は吉本)

第1回で紹介した「伊予源氏車」さんの姉妹店で、「伊予源骨ラーメン」さんをご紹介します。

場所は松山市ロープウエー街で、東側の歩道に面しています。

もともと「骨太味覚」さんとして営業していたお店ですが、

商品構成を少し変更して「伊予源骨ラーメン」さんとして営業をしています。

「骨太味覚」さんで食べたい方は、平和通りにまだ1軒あります。

「骨太味覚」さんは超こってりラーメンで有名でしたが、

「伊予源骨ラーメン」さんも負けていません。

オープンは11時30分ですが、11時35分頃到着。

すでに4組程先客がいました。

店内は、少し豚骨臭が残っています。

初見参でしたので、おもむろにメニューをチェック。

基本、豚骨ラーメン、W魚豚、つけ麺の3種類です。

これにチャーシューなどトッピングをするかどうか。プラス次の画像

麺の固さ、ネギの量と背脂の選択になります。

今回はWチャーシュー麺大盛りで麺の固さ、ネギ、

背脂スタンダードで注文しました。(多分背脂はギトだと思います)

後ろの席で、フードブロガーさんと思しき人が一眼レフでラーメンの写真を撮っていました。

待つこと5~6分 ラーメンの登場です。

見るからに濃い^^

麺は中太麺、スープは豚骨に魚介を合わせた感じ。見た目ほど味は濃くありません。

ただし、かなりネットリ。

思ったよりスルスル食べれました。隣の方は大盛りプラス替え玉を食べてました。

がっつり食べたい方にはお勧めのラーメンだと思います。

皆さんも一度挑戦してみて下さい。

口の周りがベトベトになること請け合いです。(コラーゲンぽくて美容にいいかも)

ただし、淡い色の服を着て行くとスープが跳ねて服が汚れちゃいます。ご注意下さい。

でもさすが人気店ですね、帰りにはもう待ってる人がいました。

それでは、また会う日まで。

我が家の骨董品??
9月/6th/2012

先日、実家の倉庫を片づけました。

その際、私が小さかった頃に

大事にしていた物を数点発見しました。

母親が箱に入れてそのままの状態にしていたようです。

今回は、その中のひとつを紹介します。

この蒸気機関車の置物は、我が家で

初めて購入したカラーテレビの景品です。

カラーテレビの商標・愛称は、

日立キドカラー・日立ポンパ(POMPA)だったはずです。

1971年(昭和46年)頃、「帰ってきたウルトラマン」を

カラーテレビで観たくて、電気屋さんのおじさんに

「早くとりつけて!」とせがんでいたことを記憶しています。

確か私が8~9歳の頃であったはずです。

42年前?の景品がこんなに良い状態で残っており、

つい微笑んでしまいました。

ちゃんとオルゴールも鳴りますよ!

(小学校の唱歌の汽車 ♪今は山中 今は浜・・・♪)

カラスを模したキャラクターのポンパ君も

当時の色調でしっかりと残っています。

 

なんでも鑑定団に出してみましょうか?

密かにプレミアが付くことを期待したりして・・・

今回の担当は、YMでした。

PS. 学生時代の通知表もしっかりと残しているんですよ。

開けてみて苦笑いしてしまいました。