社員ブログ

人生の楽園~パート2~
10月/26th/2011

こんにちは、J・Hです。

前回のブログは、人生の楽園という記事でしたが、

今回は、そのパート2をお送りします。

 

私は、田舎の実家に帰り農作業の手伝いをしています。

今年は、ジャガイモと里芋を植え、

7月にはジャガイモを米袋で5袋程収穫しました。

里芋も順調に成長しており、収穫は10月末頃の予定です。

山の里芋は多少小さめですが、甘くて粘りがあり非常に美味しいものです。

しかし、毎年順調にはいかず、昨年のジャガイモは、

もうすぐ収穫出来きると思っていたら猪に食べられ全滅でした。

今だに、家族が集まるとその悔しい話題をつまみにして、

楽しくお酒を呑んでいます。

 

山には、猿、猪、狸といった獣が居て人と共存し、

お互いに知恵比べをしていますが、

多少の被害は仕方ないものと諦めています。

 

今は、収穫の秋、気候も良く最高の気分になれます。

今からは紅葉が見ごろとなり、その後、楽しい季節は

終わり厳しい冬を迎えます。

人生良い事ばかりではないのだ!!

以上。

よしもとお笑い博覧会in松山
10月/12th/2011

こんちは しのしのです。

前回に引き続きラーメンの話題にしようと思ってたんですが、

10月2日(日曜日)によしもとお笑い博覧会に行ってきたので、

その話題で書きたいと思います。^^

場所は 松山市民会館大ホールで、14時開場、15時開演、18時終演でした。

当日、お堀の公園ではいろんなイベントが催されてました。

秋祭りの季節に合わせ、神輿の総練があったようです。

残念ながら、着いた時は終了していました。

宇和島から牛鬼も参加してたようです。

これを見てから、長女(4歳)の顔が引きつり始めました。^^

となりで、名古屋のイベントもやってました。これは、写真がありません。

名古屋のゆるキャラ(名前不明)を見た瞬間、長女が泣き叫んで走って逃げました。

(着ぐるみは、ミッキーもドナルドも怖いそうです)

なんとか機嫌をとって、よしもとお笑い博覧会の会場へ。

これがチケットです。 前から8列目のほぼ正面、いい席でした^^

内容は

①西川きよし  

流石です。掴みはばっちり!! とってもおもしろかったです。

びっくりしたのは 92歳になる きよし師匠のおばあちゃん。

なんと虫歯が1本もないそうです。 さすが入れ歯です。^^

②村上ジョージ 

愛媛の出身らしいです。 話術も巧み。

後輩の紹介までしてました。個人的には、本日No.1です。

③平成ノブシコブシ

若手では有名らいしです。ぼちぼちでした。

④スリムクラブ

何とも言えない「間」が最高でした。涙を流して笑いました。

⑤ピース

なかなか面白かったです。人気みたいですね。

⑥ケンドーコバヤシ

本日のワーストワンです。もっネタを練って来いよ。

思いつきの即興でした、お金を取れるレベルではないです。

⑦友近

独特の一人コントでした。出身地だけあって気合いが入ってました。

⑧しずる

こちらも独特のコント。とっても面白かったです。いい味出てました。

⑨中川家

安定した面白さです。 お兄ちゃんの顔色が悪かったのが心配です。

⑩宮川大助・花子

花子師匠のしゃべりが早い!!強烈です。 テレビより迫力がある面白さでした。

⑪吉本新喜劇 

坂田利夫  間筧平  池乃めだか  石田靖 他いつものメンバー

テレビ通りの面白さでした。めだかさんがパンツまで脱がされてました。(テレビでは無理かな?)

大きな声と涙を流して笑った3時間でした。順番は、はっきり覚えていないので適当です。

 

 あ、坂田利夫さんて吉本入る前はサラリーマンだったそうです。

あんな人を雇う会社ってどうなんでしょうか?

って思ったら、大阪ガスらしいです。 大丈夫か大阪ガス・・・って思いました。

思ってたより満足できた「よしもとお笑い博覧会」でした。

と言うことで。では、これにて さよなら~^^ノシ

 

趣味の秋?
10月/5th/2011

彼岸も過ぎてめっきり涼しくなって秋めいてきました。

みなさん風邪などひいていませんか。

秋といえば芸術の秋、読書の秋といわれます。

みなさんはどんな趣味をお持ちでしょうか?

悲しいことに、私にはこれといった趣味がありません・・・。

常々、妻から「何か見つけたら~」って指摘を受けることがあります。

今回は、その妻の柔軟な発想?の作品を紹介します。

まずは、好きな言葉を墨と筆を使ってはがきに書きます。

次に、女性が爪に塗るマニキュアで好きな絵を描きます。

当然、マニキュアを爪に塗る印毛を使います。

最後にかわいい雅号の判子をおして出来上がりとなります。

気に入った作品は、マットとともに額に入れてお部屋に飾っています。

もうひとつには、Tシャツに好きな言葉を書いてイラストとかで可愛く仕上げます。

私のような凡人にとってはちょっと変わった美的感覚?の持ち主かも・・・

たまにふたりで行く買い物(服選び)の時は、

斬新な物を選んでくれたりして結構重宝することがあります。

50歳として迎える来年の秋には、「趣味は~」の質問に黙らないでいいように

妻の垢を煎じて・・・

夢中になれることを見つけたいと思っています。